A.Tさん(熊谷女子高校 普通科 合格)

ラボ先生

スタディlab.に入塾したきっかけは?

A.Tさん

中1の学年末テストの結果がイマイチで、英語をどうにかしないと!という思いで中2の4月に入塾しました。

ラボ先生

入塾してからどんな勉強をしましたか?

A.Tさん

中2の1年間は、マンツーマン授業50分週1回、SD(現・演トレ)週1回でどちらも英語を教わりました。
マンツーマン授業では学校の内容に合わせて先生にじっくり教えてもらって、SDはその単元の単語や文法の問題を解いていました。
塾に入ってから、英語の文章の理解力が明らかに上がって、読解スピードが速くなりました!中3になってからはマンツーマン授業はそのままで、入試錬成講座(選抜クラス)も受けていました。

ラボ先生

スタディlab.高等部にも継続することを決めたのはなぜ?

A.Tさん

部活(チア)と勉強を両立したい、成績層を維持したいと思ったからです。
知らない初めての環境での生活が始まる中で、1つくらいよく知っている環境が欲しいなと思ったのもあります。

ラボ先生

どのように進路を決めましたか?

A.Tさん

熊女に行くと決めたのは中3の夏です。
意識し始めたのは中1のときで、チアの先輩が熊女に行って充実してそうだったので、いいなと思っていました。
私立は、いとこが行っていたのと、塾の合同個別相談会で直接話を聞いて、農三にしました。

ラボ先生

スタディlab.に通って役立ったことは?

A.Tさん

入試錬成講座で「選抜クラス」にいられたのは本当に良かったです!
周りからいい刺激をもらって、みんなに負けないように頑張ろうと思っていました。
北辰で結果として成果が出るのが遅かったから少し焦ったところもあったけど、最後まで頑張って良かったです!

ラボ先生

高校に入学したら何をしたい?

A.Tさん

指定校推薦を取りたいです!
今は栄養系やコスメに興味があるので、その方向で考えています。
それと、部活(チア)を頑張って、全国大会に行ってみたいです!!

ラボ先生

後輩へのアドバイスをどうぞ!

A.Tさん

国語の文章問題に早めに触れて読み慣れておくこと。
選抜クラスの「夏の満点テスト」の理社は、早めに始めておくこと…!
そして最後に、来られるときに自習に来ること。
とにかく机に向かう環境が大事!

ラボ先生

A.Tさんのラボでの様子は?

T先生

「すぐやる課」のAちゃんは、成功のきっかけを掴むだけでした。
1年間でメンタルがだいぶ成長したのではないかと思います。

O先生

チアで培われた納得いくまでとことんやる姿勢、さすがでした。
「なんとなく」で終わらせず、自分と向き合い続けたからこそ得られた合格だと思います!